全国の自助グループ&サポートグループ

流産・死産、小さな赤ちゃん、子供を亡くされた当事者同士が集まり、それぞれの悲しみに向き合い、支え合う活動を行っている団体(自助グループやサポートグループ)を紹介しています。

*当事者同士がWEB上で交流できるサイト

*全国各地でお話会を開催している団体

流産・死産経験者で作るポコズママの会流産・死産経験者で作るポコズママの会 | 「ポコズママの会」は、流産・死産(人工死産)・子宮外妊娠・胞状奇胎・新生児死などの理由により、小さなお子様を亡くされたご家

「ポコズママの会」は、流産・死産(人工死産)・子宮外妊娠・胞状奇胎・新生児死などの理由により、小さなお子様を亡くされたご家族同士の相互支援を目的として活動している非営利任意団体です。 私たちは、愛する赤ちゃんを亡くされたママを「ポコズママ」と呼んでいます。「ポコポコと懸命に生きていた赤ちゃんのまぎれもないママなんですよ」というメッセージが込められています。ポコズカフェ(開催予定)ポコズカフェ(開催予定)ポコズカフェ(開催予定)ポコズカフェ(開催予定)研究支援(募集中)ポコズカフェ(終了)ポコズママの会では、体験者と医療関係者と協力して書籍を出版しました。ポコズママの会では、赤ちゃんを亡くされたご家族向けに冊子を発行しております。応援する!ボタンをクリックするだけでポイントが貯まり、無料で支援することができます。「天使ちゃんの足跡」はママやパパがお空の赤ちゃんとお話できる場所です。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ©2016 流産・死産経験者で作るポコズママの会

pocosmama.jp

*北海道の団体


SIDS家族の会北海道支部が、札幌で年4回、旭川で年1回のお話会を開催(流産、死産、SIDSなどの病気や事故で赤ちゃんを亡くした家族が対象)されています。

*岩手県の団体

*秋田県の団体

*宮城県の団体

福島県の団体

茨城県の団体

東京都の団体

埼玉県の団体

神奈川県の団体

静岡県の団体

長野県の団体

山梨県の団体

石川県の団体

福井県の団体

がんの子どもを守る会 福井支部

京都府の団体

大阪府の団体

「きらきら星の会」 大阪母子医療センター 流産・死産を経験したご家族のサポートの会

兵庫県の団体

徳島県の団体

香川県の団体

宮崎県の団体

福岡県の団体

星の会 子供を亡くした親と家族を支える会

今年は、2016年12月10日開催の予定です。このたびの大震災により被災された多くの方々に心よりお見舞い申し上げます。そしてお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。 2016年4月より、コンテンツ内容が増加したため、ホームページをリニューアルし、こちらに移転いたしました。 年2回、4月ごろと10月ごろに福岡県北九州市・山口県下関市近辺を会場として、子供を亡くした親と家族、そしてそれを支えたいと願っている方々で集い語り合う会があります。 ご兄弟も子供の集いとして参加可能です。 参加を希望される皆様には、はがき・メールなどで詳細をお知らせしますのでまずは問い合わせよりご連絡をください。 2016年4月の会は4月24日日曜日に行われました。 次回は2016年10月23日に開催する予定です。詳細はこちら・・・ 周産期に子どもを失う経験をする親は少なくありません。 親、家族の受けた喪失感や悲嘆をケアする立場にある助産師、看護師、保健師、医師が必ずしも十分な理解と訓練を受ける機会がないのが現状です。 その結果、悲嘆の中にある親、家族に必要なケアが十分にされず、喪失感や悲嘆は病的な心の問題となる場合もあります。  このプログラムは聖路加看護大学ペリネイタル・ロス研究会、静岡県立大学准教授太田尚子先生によって開発されたもので、関東を中心として実施されて多くの医療者の学びに貢献してきました。 2009年から北九州市において毎年この研修を、その4か月後にフォローアップ研修を開催し、参加された方が多くの実りを持って職場に帰られました。流産・死産・新生児死の家族のケアに当たる医療者・支援者の学びを目的とするワークショップです。 このワークショップを通して西日本でも流産・死産・新生児死等を経験した家族への温かい看護や医療が充実していくことを心から願っています。 今年度の日程は下記のとおりです。 研修Ⅱについては、原則、研修Ⅰ修了者に限らせていただいております。ご了承下さい。 日程:研修Ⅰ 2015年7月2、3日(土日)10ー

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佐賀県の団体

熊本県の団体